サッカー日本代表、W杯アジア最終予選(6月)のメンバーを発表! 

日本サッカー協会が、6月3日(日)から行われるワールドカップアジア最終予選に臨む日本代表メンバーを発表しました。

海外組は、所属クラブでプレーオフを戦っていた吉田麻也、ハーフナー・マイクを加えた12名。
国内組は、アゼルバイジャン戦で招集が見送られていた遠藤保仁、今野泰幸、清武弘嗣が選出され、13名。

ガンバ大阪からは、遠藤保仁と今野泰幸が選出されています。

ヴィッセル神戸からは、伊野波雅彦が選出されています。

GK:
川島永嗣(リールス)、西川周作(サンフレッチェ広島)、権田修一(FC東京)

DF:
駒野友一(ジュビロ磐田)、今野泰幸(ガンバ大阪)、栗原勇蔵(横浜F・マリノス)、伊野波雅彦(ヴィッセル神戸)、長友佑都(インテル)、槙野智章(浦和レッズ)、内田篤人(シャルケ04)、吉田麻也(VVV)、酒井宏樹(柏レイソル)

MF:
遠藤保仁(ガンバ大阪)、中村憲剛(川崎フロンターレ)、長谷部誠(ボルフスブルク)、細貝萌(アウクスブルク)、本田圭佑(CSKAモスクワ)、高橋秀人(FC東京)

FW:
前田遼一(ジュビロ磐田)、岡崎慎司(シュツットガルト)、ハーフナー・マイク(フィテッセ)、森本貴幸(ノバラ)、香川真司(ドルトムント)、清武弘嗣(セレッソ大阪)、宮市亮(ボルトン)