ガンバ大阪、横浜F・マリノスとの首位決戦はドロー!(9/18) 

サッカーJ1リーグ第26節ガンバ大阪は、アウェーで横浜F・マリノスと対戦し、1-1に終わりました。

試合は、
20分に、マリノスの兵藤慎剛に豪快なミドルシュートを決められ、失点。
前半を0-1で終了。

後半に入り、
56分に、キムスンヨンとアフォンソを投入。
58分に、藤春廣輝のクロスをフリーになったラフィーニャが頭で決め、同点。
1-1で試合終了。

最強の攻撃と最強の守備の首位決戦は、引き分けに終わりました。
後半は、最強の攻撃が圧倒して大きなチャンスもありましたが、相手GKのスーパーセーブだけでなく、ゴールポストに多く阻まれました。ただ、藤ヶ谷のスーパーセーブが無ければ、渡邉千真に2点目を取られて負けていたかもしれないし、アウェーでの勝点1は貴重な勝ち点でしょうかね。

ガンバ大阪の次戦は、24日(土)に万博でヴァンフォーレ甲府と対戦します。
前回は打ち合いで敗れただけに、借りを返さなければなりません。