U-22サッカー日本代表、アジア最終予選:バーレーン代表にアウェーで快勝! 

U-22サッカー日本代表が、男子サッカー アジア最終予選/ロンドンオリンピック予選 第2戦で、11月22日(火)にアウェーでU-22バーレーン代表と対戦し、2-0で勝利しました。

試合は、
44分に、CKから相手GKがクリアできず、こぼれ球を大津祐樹が右足で合わせ、先制。
67分に、山田直輝が左足でシュート、GKが弾いたこぼれ球を東慶悟が押し込み、追加点。
75分に、山田直輝がバーレーンのアブドアヘリに踏みつけられ流血、アブドアヘリは退場。
2-0で試合終了。

事前の予想通り政治情勢でチームになっていないバーレーン相手に、きっちり勝点3を獲得です。

U-22サッカー日本代表は、27日に国立で首位のシリア代表と対戦します。