ヴィッセル神戸、サンフレッチェ広島にホムスタで敗れる 

サッカーJ1リーグ第2節ヴィッセル神戸は、ホムスタでサンフレッチェ広島と対戦し、1-2で敗れました。

試合は、シュートを放つも決められずにいると、前半21分にFKからサンフレッチェの中島に決められ、失点。前半を0-1で終了。

後半に入り、大久保嘉人を投入。8分にサンフレッチェの高萩に決められ、0-2。
24分に相手のハンドで得たPKを大久保が落ち着いて決め、1点差。攻め続けるも得点できずにいると、途中出場のボッティが2枚目のカードで退場。
試合は、そのまま終了し1-2で敗れました。


大久保のPK後は攻撃的なシーンが見られ、魅力ある時間だったのですが、後半開始早々の2点目が痛すぎました。


ヴィッセル神戸の次戦は、20(土)にアウェーで清水エスパルスと対戦します。
強豪との対戦が続いていきますが、勝点1でも持ち帰りたいところです。