ガンバ大阪、川崎フロンターレと打ち合いドロー! 

サッカーJ1リーグ第10節ガンバ大阪は、万博で川崎フロンターレと対戦し、4-4で引き分けました。

試合は、前半33分に遠藤保仁のクロスを宇佐美貴史がヘディングで決め、先制。
39分にフロンターレの森勇介に決められ、前半を1-1で終了。

後半に入り、14分に二川孝広が落ち着いて決め、2-1。
18分に相手のミスからルーカスがゴールを決め、3-1。
フロンターレの楠神順平に29分35分に連続でゴールを決められ、3-3。
37分に明神智和がミドルシュート決め、4-3。
45分+1分にフロンターレの楠神順平に決められ、4-4。
試合は終了し、4-4の引き分け。


3回のリードを守りきれず、また悪い方のガンバらしさで負け気分の勝点1に終わりました。


ガンバ大阪の次戦は、11日(火)にAFCチャンピオンズリーグのラウンド16で城南一和と対戦します。
アウェーでの一発勝負ですが、元アジア王者の日本代表クラブとして負けるわけにはいきません。