ヴィッセル神戸、セレッソ大阪に逆転負け 

サッカーJ1リーグ第12節ヴィッセル神戸は、アウェーでセレッソ大阪と対戦し、1-2で敗れました。

試合は、14分にボッティが押し込み、先制。
前半45分+3に、セレッソの播戸竜二にヘディングシュートを決められ、同点。
前半45分+6には、セレッソの香川真司に直接FKを決められ、前半を1-2で終了。

後半に入り、大久保嘉人がゴールを狙うも、得点することは出来ず、1-2で試合終了。


中断前最後の試合は、ドイツに完全移籍する香川のセレッソでのラストゴールに敗れました。ドイツでは長谷部誠のように、活躍してくれることを期待します。

ヴィッセル神戸の次戦は、ヤマザキナビスコカップで22日(土)にアウェーでモンテディオ山形と対戦します。