ガンバ大阪、ゴール遠く…横浜Fマリノスに敗戦 

サッカーJ1リーグ第14節ガンバ大阪は、アウェーで横浜Fマリノスと対戦し、0-1で敗れました。

ワールドカップで明暗を分けた遠藤保仁と中村俊輔、18歳の宇佐美貴史と17歳の小野裕二と、注目されていた選手は先発で出場。
試合は、後半10分にガンバの中澤聡太がマリノスの中澤佑二を倒しPKを献上。PKは渡邉千真が失敗。
ガンバは攻めるもゴールが奪えず、後半45分+4に小野裕二のパスから天野貴史に決められ、失点。
ガンバは最後までゴールが奪えず、0-1で試合終了。


最後まで攻めに行った結果とはいえ、またしても最後の最後で失点・・・リーグ戦でのACL出場権獲得は遠のくばかりです。


ガンバ大阪の次戦は、28日(水)にアウェーでヴィッセル神戸と対戦します。
サッカーをするには厳しすぎる季節ですが、夏休みで集客が期待できるため平日開催で連戦となります。
アンブロ/ジャガードハンドタオル/ガンバ大阪カラー

アンブロ/ジャガードハンドタオル/ガンバ大阪カラー