ヴィッセル神戸、モンテディオ山形とスコアレスドロー 

サッカーJ1リーグ第20節ヴィッセル神戸は、アウェーでモンテディオ山形と対戦し、0-0に終わりました。

試合は、前半を0-0で終了。

後半に入り、終了間際の45分+2に連携ミスからGKの榎本達也がエリア外でハンド。一発レッドカードで退場。GKはFWの都倉賢が代行。
試合は終了し、0-0で終了。

後半の終盤は、相手の足が止まりチャンス(我那覇シュート打たず…)もあったのですが、つまらない試合で勝点1に終わりました。
エースの大久保嘉人が、復帰するまでの2ヶ月間を乗り切るのは簡単ではありません・・・。

ヴィッセル神戸の次戦は、28日(土)に神戸ユニバー記念競技場でFC東京と対戦します。
苦手なチームとの対戦ですが、相手もここまでわずか4勝と低迷しているだけに負けるわけにはいきません。