ヴィッセル神戸、大宮アルディージャと無念のドロー  

サッカーJ1リーグ第32節ヴィッセル神戸は、アウェーで大宮アルディージャと対戦し、2-2に終わりました。

試合は、前半14分に朴康造が頭で押し込み、先制。
前半を1-0で終了。

後半に入り、21分に大宮のマトに決められ、失点。
32分にオウンゴールでリードするも、40分に大宮の石原直樹に流し込まれ、同点。
2-2で試合終了。

必要なのは勝ち点3のみでしたが、守りきれませんでした。

ヴィッセル神戸の次戦は、27日(土)にホームズで清水エスパルスと対戦します。
ホームズでの今季最終戦を勝利で飾りたいものです。