ヴィッセル神戸、再開J1初戦:ヴァンフォーレ甲府とドロー! 

サッカーJ1リーグ第7節ヴィッセル神戸は、アウェーでヴァンフォーレ甲府と対戦し、1-1に終わりました。

試合は、前半41分に大久保嘉人がミドルシュート。相手選手に当たってコースが変わり、先制ゴール。
前半を1-0で終了。

後半に入り、20分にCKから甲府のダニエルに押し込まれ、同点。
得点を奪うことが出来ず、1-1で試合終了。

両チームとも『降格候補』と予想されている直接対決で、また勝ちきれませんでした。
『格上』といわれるチームには、ある程度結果を残しているだけに、もったいないものです。

5位のヴィッセル神戸の次戦は、29日(金)にホームズで12位の大宮アルディージャと対戦します。